CONCEPT TOKYO DREAM PARKについて

エンタテインメントの舞台を照らすライトのように、みんなの「夢中」を輝かせたい。
そんな想いを込めたシンボルマークは、
ドリームの「D」を模し、
多様に変化する複合空間を表現。
様々な「夢中」が出会い、
新しい感動が生まれる場所。
夢中から、はじまる。
イエローは未来を照らす光とワクワク感、
ブルーは有明の海と開放感、
パープルは創造とテクノロジーを表現。
このシンボルマークは、ライトの角度やカラーが変化するように
ホール、劇場、アート、レストランなど
多様な各施設の個性を表しながら、
全体に統一感をもたせる
ビジュアルアイデンティティです。
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DREAM GATE
~ 夢中から、はじまる。 ~TOKYO DREAM PARKのメインエントランスでは
国内最大級・約100㎡の透過型LEDビジョンが、
来場者を迎える最初の瞬間をより特別なものにします。
透過型ならではの開放感とダイナミックに輝く光のゲート。
ここから、新たな体験がはじまります。 -
夢中が生まれる空間へ
「夢中を照らす」想いを込め、ビジュアルと空間デザインを一体で企画。
複合型施設全体の統一感と、各施設の個性を意匠やサインで表現しています。 -
共通意匠として特徴的な天井のライトは床のラインと連動し、「夢中の光が交錯する空間」を表現。各施設のテーマに合わせて、ダイナミックに全館で展開しています。また施設を通して見られるコンクリートウォールは、夢がストリートから生まれる様をイメージしました。
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SGC HALL ARIAKE エントランス(1F)
ワイド24mの透過型LEDスクリーンのゲートをくぐったら、黄金のゴーちゃん。(テレビ朝日マスコットキャラクター)がお出迎え。